果 位☆
悲しみを “いたわり”に変え
痛みを “優しさ”に変え
嘆きを “慈悲深さ”に変え
孤独を “愛”に変え・・・・・
それが神様のいう
実の成るあり方だとしたら
そういう人は
人生に 花を咲かせる
この世の人々を魅了する
きれいな きれいな 花になる・・・・
たとえ 咲いたその花を
誰も 咲いてることを知らなくても
どこで咲いているのか その姿を見る人がいなくても
花は
黙って じっと咲いていて
ただ そのことをまっとうするだけ
誰も見てくれないと
悲観したりなどしない
美しいと言ってほしいと
誰かになにかを懇願したりもしない
大自然のその中で
自分にやってきた
悲しみや痛みや嘆きや孤独を
そっと そっと 光のほうに 転化していく・・・・・
決して
だめになったりしない
壊れたりしない
誰かや何かを攻撃したりしない・・・
ただ 自分をまっとうするだけ・・・・
いつか 散り
咲いていたことなど忘れられようと
この世から その美しい姿が消えようと
花は
それでいいと
自分の場所で
生きている・・・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
美しい花は
神様のもとで 永遠に咲いている・・・・・
痛みを “優しさ”に変え
嘆きを “慈悲深さ”に変え
孤独を “愛”に変え・・・・・
それが神様のいう
実の成るあり方だとしたら
そういう人は
人生に 花を咲かせる
この世の人々を魅了する
きれいな きれいな 花になる・・・・
たとえ 咲いたその花を
誰も 咲いてることを知らなくても
どこで咲いているのか その姿を見る人がいなくても
花は
黙って じっと咲いていて
ただ そのことをまっとうするだけ
誰も見てくれないと
悲観したりなどしない
美しいと言ってほしいと
誰かになにかを懇願したりもしない
大自然のその中で
自分にやってきた
悲しみや痛みや嘆きや孤独を
そっと そっと 光のほうに 転化していく・・・・・
決して
だめになったりしない
壊れたりしない
誰かや何かを攻撃したりしない・・・
ただ 自分をまっとうするだけ・・・・
いつか 散り
咲いていたことなど忘れられようと
この世から その美しい姿が消えようと
花は
それでいいと
自分の場所で
生きている・・・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
美しい花は
神様のもとで 永遠に咲いている・・・・・
三 密 加 持☆
三密とは
心密(しんみつ) = 心の働き すなわち “思い”
語密(ごみつ) = 言葉の働き すなわち “言葉”
身密(しんみつ) = からだの働き すなわち “行動”
のこと・・・
加持とは
宇宙の働きが加わること
三密加持とは
あなたが
心の中で思っていることと
いつも口にしている言葉と
実際に行動していること
が、一致しているときに
宇宙のエネルギーがあなたに加わり
そのことが叶うということ
だから
なにを思い
どんなことを言い
どう動いているのか
自分を よくよくみてみることが大切
叶ってほしくないことは
思わない 言わない そんなふうに動かない
叶ってうれしいこと 幸せになることを・・・・・
だから かかわる人には
そう
大切な人には
愛を思い
あたたかい言葉を伝え
優しい行為を
示せると いい・・・・
宇宙のエネルギーは
思いによって設定され
言葉によって影響し
行動によって実際のことになる・・・・
三密加持で生きている人は
すぐにわかる
そういう人は
まったく揺れていないから・・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
本当に大切なものを大事だと自覚しながら抱えているとき
絶対に 人は 揺れない・・・・・
心密(しんみつ) = 心の働き すなわち “思い”
語密(ごみつ) = 言葉の働き すなわち “言葉”
身密(しんみつ) = からだの働き すなわち “行動”
のこと・・・
加持とは
宇宙の働きが加わること
三密加持とは
あなたが
心の中で思っていることと
いつも口にしている言葉と
実際に行動していること
が、一致しているときに
宇宙のエネルギーがあなたに加わり
そのことが叶うということ
だから
なにを思い
どんなことを言い
どう動いているのか
自分を よくよくみてみることが大切
叶ってほしくないことは
思わない 言わない そんなふうに動かない
叶ってうれしいこと 幸せになることを・・・・・
だから かかわる人には
そう
大切な人には
愛を思い
あたたかい言葉を伝え
優しい行為を
示せると いい・・・・
宇宙のエネルギーは
思いによって設定され
言葉によって影響し
行動によって実際のことになる・・・・
三密加持で生きている人は
すぐにわかる
そういう人は
まったく揺れていないから・・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
本当に大切なものを大事だと自覚しながら抱えているとき
絶対に 人は 揺れない・・・・・
恩 寵(おんちょう)
神の慈しみなる
天の恵み 恩寵(おんちょう)・・・・
恩寵が訪れるのは
あなたが あなたを生きようとしているとき
なにものにもかえがたい
ただ唯一の 個を 生かそうとしているとき
ときに 雨 風に 吹かれようとも
嵐がきて 雷に打たれようとも
ただ 生きるを まっとうするとき
天の助けがやってくる
おのれを救わんとするわ
他人を救わんがため
万人を救わんとすればこそ
おのれもまた救われる
そう 最澄は言った・・・・
あなたがあなたをただ生きている
泣き笑いの生きざまのすべてが
宇宙のすべてに刻みこまれていて
やがて 恩寵を受ける日がきたとき
あなたにふれる人はみな
そこから勇気を得て
再び まえに進みはじめるきっかけを持つ
そのとき
恩寵はあなたの人生のあらゆるところに顕現し
奇跡の海となるのです
ミラクルハッピー 佳川 奈未
心配しなくて 大丈夫
あなたが「幸せになりたい!」と 泣いていることも
神様は ちゃんとわかっています
天の恵み 恩寵(おんちょう)・・・・
恩寵が訪れるのは
あなたが あなたを生きようとしているとき
なにものにもかえがたい
ただ唯一の 個を 生かそうとしているとき
ときに 雨 風に 吹かれようとも
嵐がきて 雷に打たれようとも
ただ 生きるを まっとうするとき
天の助けがやってくる
おのれを救わんとするわ
他人を救わんがため
万人を救わんとすればこそ
おのれもまた救われる
そう 最澄は言った・・・・
あなたがあなたをただ生きている
泣き笑いの生きざまのすべてが
宇宙のすべてに刻みこまれていて
やがて 恩寵を受ける日がきたとき
あなたにふれる人はみな
そこから勇気を得て
再び まえに進みはじめるきっかけを持つ
そのとき
恩寵はあなたの人生のあらゆるところに顕現し
奇跡の海となるのです
ミラクルハッピー 佳川 奈未
心配しなくて 大丈夫
あなたが「幸せになりたい!」と 泣いていることも
神様は ちゃんとわかっています
尽未来際(じんみらいさい)
尽未来際 (じんみらいさい)
未来の果てに至るまで
この命は 生まれ 流れて つながっていく
はじまりがあって
終わりがあるようでいて
実は すべては無限の時空(とき)の流れの中で
変化しながら 移りゆくもの
魂という
永遠の旅のその中で
たったひとりのかけがえのない
あなたという尊き光に出逢えたことは
なんという ありがたきこと うれしきこと・・・・
私ひとりで はじまったのではないこの命
あなたひとりで はじまったのではないこの命
この命を いま現世(ここ)に 受けるまでに
生まれ 流れて つながっていた
尊き尊き すべてがあって
これから先も
つながっていく
流れていく
輪廻していく
魂としてのわたしたち・・・・・・
尽未来際(じんみらいさい)
未来の果てに至るまで
あなたとともに
永遠の旅があることを
いつもいつも祈っています
感謝しています
すべてのことは
なんという
ありがたきこと うれしきこと
幸せなること
魂としてあるということの このなんという意味深さ・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
やがて 光にかえるまで
途中経過はどうであれ
すべてのことは 正しい方に 導かれていく・・・・
未来の果てに至るまで
この命は 生まれ 流れて つながっていく
はじまりがあって
終わりがあるようでいて
実は すべては無限の時空(とき)の流れの中で
変化しながら 移りゆくもの
魂という
永遠の旅のその中で
たったひとりのかけがえのない
あなたという尊き光に出逢えたことは
なんという ありがたきこと うれしきこと・・・・
私ひとりで はじまったのではないこの命
あなたひとりで はじまったのではないこの命
この命を いま現世(ここ)に 受けるまでに
生まれ 流れて つながっていた
尊き尊き すべてがあって
これから先も
つながっていく
流れていく
輪廻していく
魂としてのわたしたち・・・・・・
尽未来際(じんみらいさい)
未来の果てに至るまで
あなたとともに
永遠の旅があることを
いつもいつも祈っています
感謝しています
すべてのことは
なんという
ありがたきこと うれしきこと
幸せなること
魂としてあるということの このなんという意味深さ・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
やがて 光にかえるまで
途中経過はどうであれ
すべてのことは 正しい方に 導かれていく・・・・
流 星
ただ そこにあって
光を放つ者に
ひとは あこがれを持つ
その光が
どんなに小さいものであれ
暗闇には
はっきり 認識される
その あこがれの小さな光が
高速で 動くとき
宇宙(そら)に
地上に
感動を呼び起こす
動きはじめ
ものすごいスピードで
流れゆこうとする流星に
人々は息をのみ
釘づけになる
その神秘と奇跡に なにかを祈ろうとする・・・・
ふたたび めぐり逢えるならと
誰もが 空をあおぐけれど
めったに出逢えない貴重な存在
あなたも流星
光の使者・・・・
輝きながら 動くあなたを
誰も とめることなどできなくて
ただ ただ
感動を残すだけ・・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未
光を放つ者に
ひとは あこがれを持つ
その光が
どんなに小さいものであれ
暗闇には
はっきり 認識される
その あこがれの小さな光が
高速で 動くとき
宇宙(そら)に
地上に
感動を呼び起こす
動きはじめ
ものすごいスピードで
流れゆこうとする流星に
人々は息をのみ
釘づけになる
その神秘と奇跡に なにかを祈ろうとする・・・・
ふたたび めぐり逢えるならと
誰もが 空をあおぐけれど
めったに出逢えない貴重な存在
あなたも流星
光の使者・・・・
輝きながら 動くあなたを
誰も とめることなどできなくて
ただ ただ
感動を残すだけ・・・・・
ミラクルハッピー 佳川 奈未



